コンサルテーション オーラソーマコース オーラソーマ各種ワークショップ

FAQ

オフィスファセットについて
リニューアルコースとリニューアルプロセスについて HOME



プラクティショナー、カラーケアコンサルタント及びティーチャーは、2年毎に更新が必要です。 そのため、その間に更新プロセスとして認定されているコースの受講が必須となります。 オフィスファセットは、オーラソーマ(R)プラクティショナー、及びティーチャーの更新要件を満たす リニューアル対応コースを複数提供している世界でも数少ないサロンです。 (リニューアルコースとは、オーラソーマプラクティショナー、カラーケアコンサルタント及びティーチャーの成長を サポートするものであるとアカデミーが認可した特別なコースです。)
リニューアルコースを独自に教えることのティーチャーの数は世界中でもごく少人数です。 それは、リニューアルコースとして認可されるためには優れたカリキュラムであることはもちろん、オリジナルなコースであること が必須であり、イギリスのASIACT本部の厳しい審査に合格することが必要となるからです。
オフィスファセットでは、代表の風見愛によるリニューアルコース【カラーオブヒストリー】【カウンセリングスキルコース】)とマイク・ブース学長によるリニューアル対応コースをご用意 しており、研鑽を積むプラクティショナー、カラーケアコンサルタント、ティーチャーの学びを支援しています。

プラクティショナーのリニューアル(更新)プロセスの対象となるコースは以下のとおり です。

1)ASIACT認定のリニューアルコース

2)マイク・ブース学長によって教えられる12時間以上のコース

3)レベル1〜3、PPS、ブリッジコースの受講

   (ご自身が所持しているレベルの次のコースを受講する)

4)レベル1〜3、PPS、ブリッジコースの再受講

   (ご自身が所持しているレベル以下のコースを再受講する)

以上のコースは、コース修了2年がすぎてしまった方が登録する場合や、再登録 (更新プロセスを満たさなかったため、資格が一旦停止している場合)にも 有効となります。

なお、シェアリングディへの参加もリニューアルプロセスに対応させることができます。 この場合は、1年間に6時間以上、2年間に12時間以上の受講が必要です。 (1年間の基準は各々の有効期限を基準となります。)シェアリングデーは、 再登録の対象とはなりません。

ティーチャーのリニューアル(更新)プロセスの対象となるコースは以下のとおりです。

1)ASIACT認定のリニューアルコース

2)マイク・ブース学長によって教えられる12時間以上のコース

3)登録時よりさらにひとつ上のレベルのティーチャーコースの受講

4)ティーチャーコース(ティーチャーレベル1、2、3)の再受講

5)ティーチャーズアップデイトの受講

リニューアルプロセスの詳細につきましては、ASIACT JAPANのHPでご確認ください。

ページのトップ

Copyright

カラーローズ 禁無断転載・「オーラソーマ」はオーラソーマ社の登録商標です。 カラーローズ