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| 2008年第ニ期5月開講 | |
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今回は、穏やかな中に芯の強さと情熱を感じさせるマゼンタとグリーンのグループでした。
幅広い年代とバックグランドをお持ちの方が集まり、お互いに様々な部分で刺激を与え合ったこと思います。
GWにファセットのレベル1コースをお選びいただけたことを心から感謝するとともに、学びをともにすることによって
新緑の季節にふさわしく光に向かってのびていった6日間でした。
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| 2008年第一期2月開講 | |
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今回は今年最初のレベル1コースにふさわしく、フレッシュでピュアなエネルギーに溢れていました。
知、情、意のバランスがよいコースだったように感じます。学びに熱心でアカデミックな雰囲気がただよっていました。
それと同時に、皆さまが子供のように純真に感情をだすことができ、その一つひとつが胸いっぱいになるようなエピソードと
なりました。コース中2回も雪が降ったことも印象的な出来事でした。皆さまが浄化され、この1年が素晴らしいものと
なるように光輝く可能性にむかって一歩ふみだせた6日間となりました。
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| 2007年第七期12月開講 | |
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今回のレベル1心の旅は、「自分へのご褒美」といったイメージのコースとなりました。
色彩の言語、プロダクトの使用法、ボトルのストーリーなどの全てのパートにおいて
「自分を癒すために」という観点から理解を深める点が印象的でした。
今回、コース中に、B96が割れましたが、深いヒーリングのエネルギーと
真実の目をより開いていく強力なサポートとなったように思います。
クリスマスシーズンにふさわしく様々なギフトが皆さまのもとに届きましたが、
一番の贈り物は受講生一人ひとりの心からのシェアだったように感じます。
皆さまとクリスマスイヴをご一緒できたこと、そして2007年も美しい魂の受講生に
お会いできましたことを改めて御礼申し上げます。
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| 2007年第六期11月開講 | |
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今回のコースは虹色のバリエーションが美しいグラデーションをつくるようなイメージでした。
自分の信念と鋭敏な感性をもっているメンバーで、内的なことを見つめる時間がより深まっていった
ように感じます。バックグラウンドも地域も本当に様々なメンバーでしたが
一人一人がご自分のペースを大事にしながらも心地よい距離感をもってグループが動いていくという、
見事な調和で、魂の交流と言うにふさわしい6日間となりました。
最終日、シャンパーニュの香りとともに皆さまが旅立たれた後は、美しいカービングの作品をはじめ、お花、招き猫が
まさに「兵どもが夢の跡」という感慨深いものでした。
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| 2007年第五期8月開講 | |
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今回は、特に印象深いコースとなりました。
コース中にB102番が割れましたが、実はコース修了翌日後片付けをしていると
ボトルが次々と(B100、B78、B22、B81)割れました。
自分の素晴らしい資質に気づくことは必ずしも簡単なことではないわけですが、
受講生お一人おひとりがもっと自分の可能性に目覚めることを強くサポートするために、
これらのボトルからまさにエネルギーが溢れ出たように感じます。
夜明け前が一番暗いように、あともう少しのところが一番大変なのかもしれません。
皆さまが思い出した素晴らしい感性と、さしこんできた希望の光を大切に、
ありのままを受け入れ、勇気をもって進んでいかれるようにと今回割れたボトルたちは
語っているかのようでした。
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| 2007年第四期6月開講 | |
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今回のコースは、まるで絵本の中に皆ではいりこんだような夢のような時間となりました。
オーラソーマを通して「ゆったりした時間」「新しいことを学ぶ機会」を心から楽しまれ、
皆さま少女のような満面の笑顔で6日間満喫されていました。
日頃、ご家庭、お仕事で多忙な中、日常とは違う時間の流れでのカラーケアシステムの
学びによって、多くのことに気づきがもたらされたご様子でした。
幅広い内容のシェアリングでは、光も影もありのままの自分を受け止めていくことの大切さに
お互いが大変に励まされたように思います。
最終日は、地下鉄や新幹線までもが一時不通となっていましたが
遠方の方も無事それぞれの場所に戻っていかれました。
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| 2007年第三期5月開講 | |
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今回のコースはフレッシュでピンクのエネルギーに満たされたものとなりました。
程よい距離感とお互いを思いやる気持ちのバランスがとれているメンバーのように感じ、
いつになく濃縮された時間だったように思います。心からの笑い、ランチタイムの楽しみ、
語り尽くせない思い、流された真珠のような涙、一瞬一瞬がかけがえない思い出となりました。
皆様が緊張を手放し、自分らしく輝きを増していく様子はまさにドラマティックでした。五感をフルに
使って正しい知識を習得するとともにオーラソーマの楽しみ方を120%堪能した6日間でした。
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| 2007年第ニ期2月開講 | |
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今回のコースは、コース前半にB6が下層部のレッドがディープマゼンタに変化、B89のようになり、エナジー、エナジーレスキューが象徴的だったように感じます。すなわち、ご自分のエネルギーを賢く使うこと、セルフケアの重要性、そしてタイムシフト(時代の変化)が実感できました。皆様、時間に使い方が非常に上手で、驚くほどの集中力でたくさんのことを学ばれていらっしゃった様子でした。
今回が実は白金台セミナールームの最後のコースとなりますが、まさに
締めくくりにふさわしい思い出に残るレベル1コースとなりました。
(次回コースよりコース会場は高輪サロンに移転します)
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| 2007年第一期1月開講 | |
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2007年開幕のレベル1コースは、美しいカラーがバランスよくまとまった美しいブーケのようなメンバーによるものとなりました。
実習や考察を通じての深い洞察、独特の見解が多く出て、クリエイティビティに満ちた時間を共有できました。
またアットホームなムードの中、常にあたたかな雰囲気と笑いがあふれており、
ハートからのコミュニケーションが多くの気づきをもたらすサポートとなったと感じました。
皆さまの晴れやかな笑顔は、新年がより自分らしく、そして喜びに満ちた年となることを暗示しているようでした。
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| 2006年第六期11月開講 | |
| 今年最後のレベル1コースは、レースドールのような繊細さとブロンズ像の強さを併せ持ったメンバーが揃ったようでした。 皆さまが日を追うごとに浄化され、不必要なものがなくなり、まるで曇っていたものがクリアに見えるようなエネルギーに満たされた感覚でした。 眩いばかりの街角のクリスマスのイルミネーションのように、皆さまがレインボーカラーの変化を実感できた6日間だったと思います。 また、シェアリングの時間はその洞察の深さに感嘆いたしました。それぞれのエピソードは、心の世界を広げるとともに 色彩の言語を自然な形で理解することのサポートになったのではないかと思います。 2006年も多くの美しい魂の受講生とコースをご一緒できたこと、心より御礼申し上げます。 | ![]() |
| 2006年第五期11月開講 | |
| 今回のレベル1コースは良い意味でハプニングが多いものとなりました。初日から何本ものボトルが変色し、 コース中に10数本も取り替えたことが今回のコースをよく象徴していると感じます。変色したボトルは、 まるで全員の喜怒哀楽のあらゆる気持ちをなぞるような場面を表したのではないかと感じています。 また、コースの内容の進行度合いがとても早く、いつにもましてオーラソーマに関する様々な事例を紹介することができ、 それが受講生のサポートに寄与できたのではないでしょうか。バッテリー切れになる前に自分をチャージすることの 大切さを皆で実感することのできた秋晴れの6日間でした。 | ![]() |
| 2006年第四期8月開講 | |
| 今回のメンバーは、長い間待ち焦がれてついにタイミングが合って受講なさった方々 ばかりでした。オーラソーマが日本に紹介されてまもない10数年前から、本格的に学んでみたいという 希望をついに実現された方もいらっしゃいました。受講生が、具体的な体験を何度も繰り返し積み重ねて、 丁寧に味わいながらオーラソーマを習得されていくご様子は本当に喜びに溢れていました。忙しい毎日、やりたいと 思っているのについ後回しにしてしまい、私たちが忘れてしまった大切な何かを思い出すことができ、 自己成長を実感できた6日間でもありました。最終日、皆さまがお帰りになった直後にB70が割れましたが、 それはこれからの皆さまを祝福してくれたのではないかと思います。 | ![]() |
| 2006年第三期6月開講 | |
| 今回のレベル1コースは、穏やかな外見と内に秘めた真の強さのコントラストが印象的な メンバーが集まりました。全てのことに大変真面目に、丁寧にとりくんでいく、そしてお互いに濃やかに 心配りをする姿はマゼンタとオリーブグーンのエネルギーに満ち溢れていました。 大きな転換期の記念にこのコースを受講なさった方々、 オーラソーマコースとともに久しぶりの東京滞在のアクティビティを満喫なさった方々など、 お一人おひとりが、2006年前半のビッグイベントとなった6日間の旅でした。 | ![]() |
| 2006年第ニ期4月開講 | |
| 今回のレベル1コースは感情表現豊かなメンバーが集まり、そして新しいことになんでも果敢に挑戦していく “チャレンジャー”のグループでした。オーラソーマに出会う前に様々な勉強をなさっていた方も多く、 オーラソーマを堪能するために活発に質問がでていたとも特徴的でした。また、コース中にB21が突然割れるという ハプニングがありましたが、それはまるで皆さまの新しいはじまりを祝福しているかのようでした。 多くの心に残るシェア、そして笑いの絶えない時間は、新緑の時期にふさわしい新たな学びの6日間となりました。 | ![]() |
| 2006年第一期2月開講 | |
| 今回のレベル1コースは初日が雪混じりの天候で、まさに“浄化”をテーマとする内容となりました。 相対評価から絶対評価への価値観の変化、人との比較の呪縛からの解放、溜め込んでいた悲しみや悩みの手放し、 などが多くおこりました。 6日間充実していたため、時間がたつのが本当に早かったと実感しています。 コース中に季節は春へと移り、身も心も軽くなった今年最初のレベル1コースでした。 | ![]() |
| 2005年第六期12月開講 | |
| アドベントクランツに4本のキャンドルがともる週、今回はたくさんのギフトとサプラズがあったコースとなりました。一年で最も日が短いこの時期、「癒し」をテーマに受講生の心にキャンドルサービスのように光が差し込み、それを各自が育んでいかれることでしょう。心にともる暖かさと喜びの中で、皆さまとクリスマスを迎えることができたこと、そして2005年も多くの感受性豊かな受講生にお会いできましたことをこの場をおかりして御礼申し上げます。 | |
| 2005年第五期11月開講 | |
| 今回は実りの秋にふさわしく、6日間の中で、初日の苦しかった種まきから、芽が出て花が咲き、やがて実を結び、そして最終日に 歓喜の涙ともに、それぞれが大きな収穫を得ることができました。受講生全員が短い期間で心や体、そして意識やライフスタイルに大きな変化が 起こったことが今回のコースの特徴でした。日一日と日照時間が短くなっていくのとは逆に心に光が増していった晩秋のコースとなりました。 | |
| 2005年第四期8月開講 | |
| 今回のレベル1コースは、タイトスケジュールの中お集まりになった皆さまらしく、 様々なことが凝縮された本当にインテンシブなものとなりました。 メンバーの共通のテーマは“ビーナスの誕生”。 自らのこれまでの人生を解読し、様々な光と闇を見つめつつ、さらなる自己成長をめざす 姿は本当に感動的でした。 語らい、笑い、涙とともに、お一人おひとりに意味深い発見と劇的な変化があった 夏の終わりのダイナミックな心の旅でした。 | ![]() |
| 2005年第三期6月開講 | |
| 今回のレベル1コースは、シンクロネシティが本当に多くあり、ターコイズのエネルギーにつつまれました。今期もまた海外からのご参加を含め、幅広い地域からお集まりになったメンバーでしたが、幼馴染みの同級生のように、 自由にエネルギッシュに楽しまれていらした様子です。コース中に新発売のカラーエッセンスクリームやアポセカリーバームなどのコスメティックスをいち早くお試しいただき、 大変に盛りあがりました。最終日、皆さまが名残惜しそうに帰路につく姿が、突然振り出した雨とともに、この時期のコースとして印象的でした。 | ![]() |
| 2005年第ニ期4月開講 | |
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今回は、魂の旅を堪能したコースでした。完璧主義で、いつにもまして学びに熱心な方がお集まりになったグループで、「自分の感情を大切にすること」「エンパワメント」がテーマだったように感じます。
コース中、ボトルが2本割れるというハプニングもあり、オレンジとレッドのサポートをうけ、よく泣き、よく笑い、エネルギーが大きく動いた6日間だったと思います。深いところからのシェアリングの時間は「一冊の本になりそうですね。」というご感想がでたほど、味わい深いものでした。
また今回、受講をお受けすることが出来なかった多数のキャンセル待ちの方々に、心よりお詫び申し上げます。 |
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| 2005年第一期3月開講 | |
| 今回のレベル1コースは、美しいピンクの光が降り注ぐような6日間でした。海外からご参加の方を含め半数が遠方からいらっしゃった方でしたが、皆さんがうちとけるまでに時間を要さず、大変つながりの強いグループとなりました。メンバーは、2001年第一期レベル2コースの再臨を思わせる方々で、デジャブのような感覚が続出したのも印象的でした。「自分自身のありのままを受け止めること。」の大切さを皆で実感できたことに心から感激しています。東京の桜の開花には間に合いませんでしたが、最終日お一人おひとりの笑顔はまさに満開の花といったご様子でした。 | ![]() |
| 2004年第五期12月開講 | |
| 今回はクリスマスシーズンのためか、様々なところでレッドのエネルギーを感じるグループでした。 メンバーも個性豊かで、多くの活発な質問もいただき、必要なことをしっかりと身につけられたようです。 また、1年のコースのしめくくりにふさわしい打ち上げとなりました。 本年のコースもすべて無事終了することができ、受講生お一人おひとりに改めて感謝いたします。 | ![]() |
| 2004年第四期11月開講 | |
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今回は受講生が年齢的に近い方々で、皆が同じような感覚をもったコースとなりました。
静と動をあわせもった皆さんのパワーで、阿吽の呼吸のように流れるようにスムーズに
コースが進みました。茶菓も流れるように消えていき、「フロー」がテーマであった6日間だと感じます。 また、コース中にボトル104番が到着し、いち早く皆さんに新しいボトルをお楽しみいただくことができました。 |
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| 2004年第三期10月開講 | |
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今回は、初日に台風直撃という大荒れの天気となりましたが、セミナーは
まるで台風の目の中にいるようにおだやかに進行することができました。さらにボトル104番誕生の
ニュースが飛び込み、虹色のピンク、マゼンタのエネルギーに祝福されたような感じでした。 今回のグループは皆さまご自分に厳しく、繊細な方々ばかりで、 お互いが他を思いやる大変結びつきの強いメンバーとなりました。 最終日の皆さまの涙は、決して忘れることが出来ない大きな感動でした。 今期は申込受付開始後わずか2日で満席となってしまい、受講をお受けする ことが出来なかった多くの皆さまにこの場を借りて御詫び申し上げます。 |
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| 2004年第二期4月開講 | |
| 今回は、全員が東京近郊にご在住(お泊りの方がひとりもいらっしゃらない)そして半分以上が主婦の方々という構成となりました。 バックグラウンドもオーラソーマに出会ったきっかけもお一人お一人違いましたが、皆のカラーがとてもよく溶け合って、自然と皆がよいヴァイブレーションを与え合うグループでした。 どのコースでも言えることですが、「そのとき必要なメンバーが絶妙なタイミングで集まる。」と実感しております。 また、今回はお振り替えの日程があり、そのときにそれぞれの受講生にぴったりの再受講の方々がお手伝いにいらしてくださったこともとても象徴的でした。 改めて、今回お集まりいただいた全ての方々に心から感謝いたします。 |
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| 禁無断転載・「オーラソーマ」はオーラソーマ社の登録商標です。 | |||